本文へスキップ

緑豊かな街  


Post椿峰協定検討委員会 

委員会設立の経緯

・椿峰ニュータウンの建設は昭和51年に83名の地権者が区画整理組合を結成して始まりました。
・ニュータウン建設の基本方針として緑地保全地域である狭山丘陵にふさわしい快適な住みやすい郊外住宅を
 建設することとし、道路や公園を始め公共施設および公益的施設の配置をするとともに、建築物の位置、構造、
 用途、形態等を定める建築協定を締結し、また住宅地としての環境を高度に維持増進するための緑地協定を締結
 しました。
・協定は昭和55年に締結され、20年後の平成12年に失効しました。(第一次協定)
・第一次協定の失効後の平成15年/16年に、多くの住宅所有者の希望により、内容をそのまま継承する第二次協定を
 締結しました。
・第二次協定も平成35年/36年には再度失効するので、その後の建築・緑地のありかたのルールを策定するために
 を本委員会の設立が提案されました。

設立の承認

本検討委員会の設立は、椿峰まちづくり協議会と椿峰協定委員会に提案され、各々の総会と定期委員会にて承認
された。

・椿峰まちづくり協議会:平成27年7月5日開催の総会にて、ポスト椿峰協定検討専門委員会の設立が承認され、
            平成28年7月3日開催の総会にて実施要項が承認された。
・椿峰協定委員会   :平成28年6月12日開催の平成28年度第1回椿峰協定委員会にて、検討委員会の設立と
            実施要綱が承認された。


実施要項
実施要項が平成29年3月12日に改訂されました。
・改訂後の実施要綱はこちらをご覧ください。



Post椿峰協定委員会 委員

委員は、椿峰ニュータウンに居住する人たちから随時公募しており、平成28年7月時点の委員はこちらをご覧ください。


contents

post協定議事録1

post協定議事録7

post協定議事録00

住民意向調査結果